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 厚生労働省
「乳幼児等医療費に対する援助の実施状況」(平成25年4月1日現在)
子ども医療費助成制度の全国的な最近の特徴は、
助成対象を中学生あるいは高校生までに引き上げる自治体が増加していることです。
厚労省の2014年4月1日現在の調査では、2年前に比べて、
通院は「就学前」が226自治体減少し、「15歳年度末」が176自治体、
「18歳年度末」が116自治体いずれも増加しています。
また入院も同様で、「就学前」が191自治体減少し、「15歳年度末」が201自治体、
「18歳年度末」が123自治体増加しています。
厳しい財政状況ではありながら、多くの自治体は少子化対策、
子育て支援を優先施策に位置づけて実施していることがわかります。
 → PDFファイル(http://www.mhlw.go.jp/file/04-Houdouhappyou-11908000-Koyoukintoujidoukateikyoku-Boshihokenka/0000041129.pdf)
 
 群馬県
☆全国初!群馬で15歳まで 所得制限なし 医療費窓口無料 外来も通院も
 → PDFファイル
 
 乳幼児医療全国ネット
☆国会内集会(2009年5月)を開催
  子どもを連れた母親や医療担当者など約100人が参加し、各地の取組みを
 交流しました。
 
 
 
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